『HOTELS HOMES by UNIQLO』のコンセプトは、わが家を「わが家ホテル」に、です。ご自宅を最も心地良い場所にするためのアイテムを取り揃えた、我が家をホテルのように快適にするためのアイテム群です。
2007年春の新製品は、上質な眠りを支える寝心地の良い枕やシーツなどを展開する<ベッド>カテゴリー、部屋で過ごす時間を楽しくする抱き心地の良いクッションやラグなどの<リビング>カテゴリー、バスタイムを彩るやカラフルなタオルやバスロープなどの<バス>カテゴリー、バスタイムを楽しく過ごすための5つの香りを施したソープやバスソルトなどを展開する<ボディケア>の4つのカテゴリー、133品番で展開します。
以上 ユニクロサイトより抜粋
『HOTELS HOMES by UNIQLO』
もはや、ユニクロ、ではなく 世界のユニクロ、つまりUNIQLO
って分かりづらいですね。。。
NYにユニクロが進出して
大きな成功を遂げたのは記憶に新しく
スキニーデニムなんかは完全に売り切れになったそうです!
日本人の我々にとっては
この現象はかなりおかしな、忌憚なくいえば
おかしな笑える、若い世代にはたかがユニクロが!
って話ですよね。
5000円で2本買えるジーンズ。
冬用のコートが1万円でお釣りがくる。
その認識は今でも変わりません。
ですが
日本でアバクロ、GAPやOLDNAVYなどが売れている
LLBEANも然りですよね。
どちらのケースもいえるのは
ベーシックなラインで手頃な価格と適正品質な商品
ということ。
EU圏で無印のシャンプーなどのアクリルディスペンサーなどの
プレーンなものがバカ売れしているのもそうだと思います。
話を戻して、今回のユニクロ。
ポイントは
2007年春の新製品は、上質な眠りを支える寝心地の良い枕やシーツなどを展開する<ベッド>カテゴリー、部屋で過ごす時間を楽しくする抱き心地の良いクッションやラグなどの<リビング>カテゴリー、バスタイムを彩るやカラフルなタオルやバスロープなどの<バス>カテゴリー、バスタイムを楽しく過ごすための5つの香りを施したソープやバスソルトなどを展開する<ボディケア>の4つのカテゴリー、133品番で展開
という点。
価格帯もお手頃で、(詳しくはリンク先で)
無印と同等か、少し高いか?? とお洒落な雑貨屋より安い。
感性と合えば、なかなか「買い」では
ないでしょうか??
真に消費者が選択出来る時代になるのではないでしょうか???

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