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08/23.Thu   なぜ、甲子園にはかくも、ドラマが凝縮されるのか?? 
10:58

蓋を開けてみれば(終わってみれば)
今回の大会は佐賀北の大会だった、といえるのでは
ないでしょうか??

というのも、結果論ではありますが。


しかしながら
少なからず、甲子園をご覧の方、ファンの方は
表題の通り、選手の言う所の野球の神様の存在を
感ぜざるをえないのではないでしょうか??

例えば、常葉菊川の大垣日大の好カードだとか
因縁の選手同士の対決が所々に観られたり


それこそ枚挙に暇がありません。


そして青森山田との死闘を制し、
更には帝京戦での壮絶な堅守。


なんとも、見ごたえのある戦いのなかで
佐賀北ナインは切磋琢磨で、まさに1戦1戦
鍛えられてのこのステージではなかったでしょうか??


とにもかくにも、今年も感動をありがとう!
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COMMENT TO THIS ENTRY
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流さんこんにちは

野球の神様の中では引き分け再試合を勝った時点で
佐賀北の優勝が決まっていたのかも知れないですね

しかし決勝8回裏の押し出しの四球のボールは
最高の球だったと思いますが
あれをボールと言われてはかわいそう

広陵の監督は相当怒っているみたいですけどね

from れくお

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引き分け再試合。

確かにそうですね~~
れくおさんが仰る通り、そうかもしれませんよね~~

あの激戦を制して、開幕試合も勝って
どんどん勝ち上がって。

しかも県立高ってできすぎとちゃうか!?
って感じですよね!


しかしながら決勝の疑惑の判定は波紋を
呼んでいるようですね~~
これからも目が離せないです。。

高野連に抗議をしているようですね!!

あ、そうそう
帝京高校が見せたバックハンドトス
佐賀北高校も練習していた様が熱闘甲子園で
やっていて面白かったす。

from 流

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