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08/01.Fri   移籍も一段落し・・・ 
17:23
移籍市場はいつも、終盤に駆け込み移籍などがあり
またシーズンオフ当初と中盤、そして終盤だと大きく様変わりします。

ミランの話ばかりですけど
最初は、ロナウジーニョは高すぎる。とか他のチームが・・・
なんて言われていたが、結局はミランに。


また、彼 C・ロナウドに関しても
当初の評判から、世間の反応が大きく様変わりしたと言えるのでは
ないでしょうか?


誰も欲しがらない? C・ロナウド

幸運はマンチェスター・ユナイテッド(マンU)のスターに背を向けてしまったようだ。彼の状況は明らかに悪化してきた。“赤い悪魔”(マンUの愛称)のサポーターはレアル・マドリーとの交渉に怒りをあらわにしている。
 一方でライアン・ギグスは金目当てにプレーする選手たちを批判してこう語った。「あまりにもたくさんの選手が、できる限りの金を手に入れようとしてすぐにチームを替えてしまう。悪い言葉にそそのかされている」。サポーターの不満がチームメートの間にまで広がってきた。

 逆にマドリーでもC・ロナウド排斥の動きが起こっている。まずはレアル・マドリーのベテラン選手たち、特にラウルとグティの2人がC・ロナウドのようなスター選手の加入に否定的な立場を明らかにした。さらにマドリーのサポーターも反対している。スペインの『アス』紙がレアル・マドリーのサポーターに対して行ったアンケートの結果はある意味驚くべきものだった。投票者の80%がC・ロナウドではなくビジャとファン・デル・ファールトの2人の補強を望んでいるというものだ。C・ロナウドにとっては屈辱的な結果である。カルデロン会長もよく考えなければならないだろう。一方でファーガソンはほくそ笑んでいる。

 移籍は実現するのだろうか? マンUとレアル・マドリーの交渉はますます難しくなってきたようだ。かのエリック・カントナも移籍は「非常にばかげたこと」だとコメントしている。マンUのかつての7番に迷いはない。C・ロナウドがオールド・トラフォードを出てベルナベウに移るのは大きな過ちだとカントナは考えている。結局のところ、誰もがC・ロナウドの移籍に反対しているようだ。
 それでは、彼自身はどう考えているのだろうか。それを知ることはできないが、米国でのバカンスを楽しい気持ちで過ごせていないことは確かだろう。数日前には『スケアリー・ムービー』の主演女優アンナ・ファリスにも振られてしまった。女性までもが彼を見放し始めている。何もかもがうまくいかない時期だ。彼が自分のことを奴隷と呼んだ時には誰も本気にしてはいなかったのだが……。
byスポーツナビ



また、ミランの新星 パロスキは、移籍容認発言があったにも関わらず
ミラン残留を決めたそうです。

ミランは、やはり高齢化が取り沙汰されるチーム
ストライカーもエトードロクバシェバ、と見ても一番若くて25歳。あとは30歳です。
その中でパロスキは18歳。
これから長い時間をかけて育って言ってくれれば10年以上は活躍できます。

是非、ミランをパトと共に盛り上げて欲しいです。
といっても、一緒に出る機会はなかなかないと思いますが・・・


しかしながら、今年はTIMカップ獲得と幸先いいですね!!
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